バケットリストの書き方のコツ|「まず10個」から始める、続くやりたいことリストの作り方5ステップ

秋の日差しが入る日本の和室で、日本人のシニア女性がノートを開き、穏やかな笑顔でこれからやりたいことを思い描いている様子 終活・エンディングノート

公開日:2026年10月5日 / 最終確認日:2026年10月5日
監修:終活・相続専門チーム(DEN編集部)

「死ぬまでにやりたいことを書き出してみよう」
そう思って、ノートを開いたことはありませんか。

最初の数行は、すらすら書けます。
でも、10個を過ぎたあたりで手が止まる。
そのままノートは引き出しの奥へ……。

実はこれ、とてもよくある話です。
バケットリストが続かないのは、意志が弱いからではありません。
書き方に、ちょっとしたコツがあるのです。

この記事では、バケットリストの書き方を、DEN流の5つのステップで紹介します。
合言葉は「まず10個だけ」。
肩の力を抜いて、読み進めていただけたらうれしいです。

本記事で分かること
– バケットリストが続かない4つの理由
– 「まず10個」から始める、DEN流・書き方の5ステップ
– シニア世代ならではのバケットリストのコツ
– 書かないほうがよい3つの落とし穴
– 書きっぱなしにしない「見返し」の工夫
– バケットリストを、家族への「生きた証」として残す方法

バケットリストそのものの意味や、高齢期にこそ大切な理由は、バケットリストとは|「死ぬまでにしたい100のこと」で、何歳からでも心躍る人生を歩む終活で詳しく紹介しています。
今回は、その「書き方」と「続け方」に絞ってお届けします。


バケットリストが続かない4つの理由

バケットリストが続かない主な理由は、「最初から100個」「できそうなことだけ」「見返さない」「一人で抱え込む」の4つです。

裏を返せば、この4つを避けるだけで、リストはぐっと続きやすくなります。
一つずつ見ていきましょう。

理由1:最初から100個書こうとしてしまう

バケットリストは「100のこと」と紹介されることがよくあります。
そのため、「100個書かなきゃ」と構えてしまう方が少なくありません。

ところが、いざ書き始めると、30個あたりで苦しくなってきます。
無理に絞り出した項目は、自分でもあまりワクワクしないものです。
そして、「自分にはやりたいことがない」と落ち込んでしまう。

数は、あとからいくらでも増やせます。
最初の一歩は、もっと小さくて大丈夫です。

理由2:「実現できそうなこと」だけを書いてしまう

「どうせ無理だから」と、夢を最初から削っていませんか。

できそうなことだけのリストは、確かに達成しやすいものです。
でも、見返したときに心が躍りません。
予定表やTo Doリストと、あまり変わらなくなってしまいます。

バケットリストは、「叶うかどうか」より「叶ったらうれしいか」で書くもの。
少し大きすぎるくらいの夢が、リスト全体に彩りをくれます。

理由3:書いたまま見返さない

書いた瞬間がいちばん盛り上がり、その後は開かない。
これも、とても多いパターンです。

人の気持ちや体調、暮らしは、季節とともに変わっていきます。
1年前の「やりたいこと」が、今の自分にしっくりこないこともあるでしょう。
見返さないリストは、少しずつ「今の自分」とずれていきます。

理由4:一人で胸にしまい込んでしまう

「こんなことを書いたら笑われるかも」
そう思って、誰にも見せずにいる方も多いのではないでしょうか。

一人で抱えた夢は、忙しさの中で後回しになりがちです。
誰かが知ってくれているだけで、背中を押してもらえることがあります。

では、この4つを避けるには、どう書けばよいのでしょうか。


DEN流・バケットリストの書き方5ステップ

DEN流のバケットリストの書き方は、「10個だけ書く→大小を混ぜる→期限をつける→共有する→月1回見返す」の5ステップです。

ステップ やること ねらい
STEP1 まず10個だけ書く 挫折しないスモールスタート
STEP2 大きな夢と小さな夢を混ぜる 小さな達成感を原動力にする
STEP3 期限をつける 「いつか」を「いつ」に変える
STEP4 誰かと共有する 応援してくれる人をつくる
STEP5 月に1回見返して更新する 「今の自分」に合わせて育てる

順番に、具体的に見ていきましょう。

STEP1:まず10個だけ書く(スモールスタート)

最初は、10個だけで十分です。
おすすめは、5つのジャンルに分けて、2個ずつ書く方法です。

ジャンル 記入例
旅 紅葉の京都をゆっくり歩く/生まれた町をもう一度訪ねる
食 北海道で朝獲れのウニ丼を食べる/祖母の味の煮物を再現する
人間関係 学生時代の友人に手紙を書く/孫と二人で出かける
学び 好きな画家の美術館をめぐる/スマホで写真の撮り方を習う
体験 気球に乗ってみる/地元の祭りに参加する

ジャンルを決めておくと、頭の中の引き出しが開きやすくなります。
10個書けたら、それだけで立派なバケットリストです。

もし書いているうちに、11個目、12個目が浮かんできたら。
それはもちろん、書き足してかまいません。

STEP2:大きな夢と小さな夢を混ぜる

10個の中に、大きな夢と小さな夢を一緒に並べてみましょう。

たとえば、「富士山に登る」の隣に「近所の新しいカフェに行く」。
一見ちぐはぐですが、これがとても大切なコツです。

小さな夢は、今週にでも叶えられます。
一つチェックが付くと、「意外とできるものだな」とうれしくなる。
その小さな達成感が、大きな夢へ向かう原動力になってくれます。

参考になるのが、やりたいことリストを共有するサービス「もし100」の集計です。
(IF100合同会社、2026年3月公表)
公開リスト39,077件のうち、多かった項目は次の通りでした。

  • 1位:バンジージャンプ(156件)
  • 2位:オーロラを見る(146件)
  • 4位:富士山に登る(125件)

一方で、いちばん「いいね」を集めたのは、「『いつもので』が通じるようになる」という項目でした。
行きつけのお店をつくる、という小さな夢です。

また、登録された項目の約84%は、ほかの誰とも重ならない、その人だけのものだったそうです。
大きな夢も小さな夢も、あなたらしければ、それが正解なのかもしれません。

STEP3:期限をつける(いつまでに)

書いた項目の横に、「いつまでに」を添えてみましょう。

  • 「75歳までに」富士山の五合目まで行く
  • 「来年の誕生日までに」孫と二人で旅行する
  • 「この秋のうちに」近所の新しいカフェに行く

「いつか行きたい」は、気づけば何年も先送りになりがちです。
期限があると、「そろそろ計画しようかな」と自然に動き出せます。

ただし、期限は「締め切り」ではありません。
過ぎてしまったら、新しい期限に書き換えればよいだけです。
自分を責める道具にしないことが、長く楽しむ秘訣です。

STEP4:誰かと共有する

書いたリストを、家族や友人に話してみませんか。

米国ドミニカン大学の心理学者、ゲイル・マシューズ氏の研究があります。
目標の伝え方によって、達成度に差が見られたというものです。

  • 目標を書かずに頭の中で考えただけのグループ:達成率43%
  • 目標と行動計画を書き、友人に送って毎週進捗を報告したグループ:達成率76%

この研究は2015年に公開された学会発表資料で、査読付き論文ではありません。
そのため、数字はあくまで一つの目安として受け止めるのがよいでしょう。
それでも、「書いて、誰かに伝える」ことの心強さは、多くの方が実感しているのではないでしょうか。

共有する相手は、次のような方が考えられます。

  • 一緒に楽しんでくれそうな家族や友人
  • 同じ趣味の仲間
  • エンディングノート(未来の家族へ伝える場所として)

「孫と二人で出かけたい」と口にしたら、子ども世代が段取りを手伝ってくれた。
そんなふうに、共有が夢を一気に近づけることもあります。

STEP5:月に1回見返して更新する

最後のステップは、月に1回、リストを見返すことです。

たとえば「毎月1日の朝、お茶を飲みながら」と決めておくと、習慣になりやすくなります。
見返すときにやることは、次の3つだけです。

  • 達成した項目に、チェックと日付を書き入れる
  • 気持ちが変わった項目は、線を引いて卒業させる
  • 新しく浮かんだ夢を、一つ書き足す

項目を消すのは、失敗ではありません。
今の自分に合わなくなった夢を、そっと手放しただけです。
そうして育てていくリストは、いつも「今のあなた」に寄り添ってくれます。

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シニアならではのバケットリストのコツ

シニア世代のバケットリストは、人生経験を活かし、家族や誰かとのつながりを意識すると、より豊かになります。

若い世代とは違う、年齢を重ねたからこその書き方があります。
4つのコツを紹介します。

コツ1:「若いうちにやっておけば」を逆手に取る

「若いうちに、もっと旅行しておけばよかった」
「あのとき、ピアノを続けていればなあ」

そんな小さな後悔は、実はバケットリストの宝庫です。
「やっておけばよかった」を、「これからやってみる」に書き換えてみましょう。

ピアノなら、まず一曲だけ弾けるようになる。
旅行なら、行けなかったあの場所を、今度は家族と訪ねる。
後悔は、新しい夢の種になってくれます。

死を前にした人が語る後悔については、「死ぬ前に後悔すること」研究でわかった共通点|後悔を減らす3つの準備とエンディングノートの役割でも紹介しています。

コツ2:体力より、知恵と経験を活かせることを探す

体力が必要な夢ばかりだと、年齢とともに書きにくくなります。
そこでおすすめなのが、これまでの経験が活きる夢です。

  • 自分史や家族の歴史を、一冊にまとめる
  • 長年の料理の腕を、子や孫に教える
  • 仕事で培った知識を、地域の人に伝える

こうした夢は、年齢を重ねるほど深みが増していきます。
あなたにしか書けない項目が、きっと見つかるはずです。

もちろん、体を動かす夢も大歓迎です。
健康寿命を延ばす工夫については、健康寿命と平均寿命の差は男性9年・女性12年|人生100年時代に「不健康期間」を縮める5つの方法が参考になります。

コツ3:孫や家族と一緒にできることを入れる

リストの中に、家族と一緒に叶える夢を入れてみましょう。

  • 孫と一緒に、家庭菜園で野菜を育てる
  • 三世代で、思い出の温泉旅館に泊まる
  • 子どもと一緒に、昔のアルバムを整理する

一緒に叶えた夢は、家族にとっても大切な思い出になります。
「おじいちゃんと行ったね」「おばあちゃんが教えてくれたね」
そんな会話が、ずっと先まで残っていくのです。

コツ4:「誰かの役に立つ体験」を入れる

最後のコツは、誰かの役に立つ夢を一つ入れることです。

  • 地域の子どもたちに、昔遊びを教える
  • 通学路の見守りボランティアに参加する
  • 自分の得意なことで、誰かの相談に乗る

東北大学の大崎コホート研究(Psychosomatic Medicine誌、2008年)では、約4万3千人を7年間追跡しました。
「生きがいがない」と答えた人の死亡リスクは、「ある」人の約1.5倍でした。
年齢や生活習慣などの影響を、統計的に調整したうえでの数字です。

これは「関連」を示した観察研究で、生きがいが直接寿命を延ばすと証明したものではありません。
それでも、生きがいと健康には、何らかのつながりがありそうです。

内閣府「令和4年版高齢社会白書」(令和3年度調査)も見てみましょう。
65歳以上で生きがいを「十分感じている」人は22.9%、「多少感じている」人は49.4%でした。
誰かに「ありがとう」と言われる体験は、この生きがいを育ててくれるものの一つかもしれません。


バケットリストに書かないほうがよい3つの落とし穴

バケットリストに書かないほうがよいのは、「他人の期待」「お金がかかることだけ」「〜すべき」という義務感から生まれた項目です。

せっかくのリストが、いつの間にか重荷になってしまわないように。
3つの落とし穴を知っておきましょう。

落とし穴1:他人の期待に応えるためのリスト

「立派な夢を書かないと恥ずかしい」
「家族にがっかりされたくない」

そんな気持ちで書いた項目は、どこか他人事になりがちです。
バケットリストは、誰かに評価されるためのものではありません。
「ちょっと照れくさいけど、本当はやってみたい」
そんな素直な気持ちこそ、書く価値があります。

落とし穴2:お金がかかることだけのリスト

海外旅行、高級レストラン、クルーズ船。
どれも素敵な夢ですが、それだけでリストを埋めると、叶えるハードルが高くなります。

お金をほとんどかけずに叶う夢も、たくさんあります。

  • 朝日が昇るのを、近所の高台から眺める
  • 図書館で、気になっていた全集を読破する
  • 昔の友人に、電話をかけてみる

心が満たされる体験は、値段では決まりません。
お金のかかる夢と、かからない夢を、ぜひ混ぜてみてください。

落とし穴3:「〜すべき」という義務感のある項目

「健康のために毎日1万歩歩くべき」
「終活として家の片付けを終わらせるべき」

こうした項目は、バケットリストというより宿題に近いものです。
書いた瞬間から、心が少し重くなってしまいます。

もし入れたいなら、言葉を変えてみましょう。
「毎日1万歩」ではなく、「季節ごとに、近所の新しい散歩道を見つける」。
同じ行動でも、ワクワクする言葉に変えるだけで、ずっと楽しくなります。

「〜すべき」を手放す考え方は、終活でやめること10選|引き算で人生を取り戻す断捨離の終活術でも紹介しています。


書きっぱなしにしない「見返し」の工夫

バケットリストを見返し続けるコツは、「目に入る場所に置くこと」と「自分に合った道具を選ぶこと」です。

STEP5でお伝えした月1回の見返しを、無理なく続けるための工夫を紹介します。

残し方 良いところ 気をつけたいこと
紙のノート 手書きの温かみがあり、書く時間そのものが楽しい しまい込むと見返さなくなりがち
手帳・カレンダー 毎日目に入り、期限とも結びつけやすい 年が変わると書き写す手間がある
スマホのメモ・アプリ いつでも持ち歩け、写真も一緒に残せる 家族がロックを開けられず、見られないことも

おすすめは、ノートの1ページ目や、冷蔵庫の横など、自然と目に入る場所に置くことです。
目に入るたびに、「そういえば、あれをやりたかったんだ」と思い出せます。

スマホで管理する場合は、一つだけ気にかけておきたいことがあります。
もしものとき、家族がスマホのロックを開けられず、リストを見られない可能性があることです。

達成の記録や写真が、スマホやクラウドの中にだけ残っている。
これは、デジタル遺品と呼ばれる問題の一つでもあります。
大切なリストは、家族も見られる形で残しておくと安心です。


バケットリストはエンディングノートの「前向きページ」

バケットリストは、エンディングノートに「前向きページ」として記録することで、家族への温かいメッセージにもなります。

エンディングノートというと、財産や葬儀のことを書くもの、というイメージがあるかもしれません。
でも、そこに「これからやりたいこと」のページがあったら、どうでしょう。
ノートを開くたびに、少し明るい気持ちになれるはずです。

達成した記録が、家族への「生きた証」になる

達成した夢に、日付と一言を添えておきましょう。

「2026年10月、孫と初めて二人で水族館へ。イルカを見て大はしゃぎ」
「75歳の春、念願の京都の桜を見た。夫と並んで歩いた道」

こうした記録は、いつか家族が読み返したとき、かけがえのない宝物になります。
あなたがどんなことに心を動かし、どんなふうに人生を楽しんだのか。
それは、どんな財産目録よりも雄弁に、あなたの生きた証を伝えてくれます。

未達成リストを家族に引き継ぐという終活

すべての夢を叶えられなくても、大丈夫です。
叶わなかった夢は、家族に託すことができます。

「いつか家族みんなで、もう一度あの海に行ってほしい」
「私が行けなかったオーロラを、代わりに見てきてね」

未達成のリストは、家族にとって「あなたと一緒に叶える夢」になります。
残された人が、あなたを思い出しながら旅をする。
そんな形で、夢はバトンのように受け継がれていきます。

これも、立派な終活の一つではないでしょうか。

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よくある質問(FAQ)

Q1. バケットリストは、何個書けばよいですか?
A. 決まりはありません。この記事では「まず10個」をおすすめしています。少なく始めて、思いついたら書き足していく形のほうが、長く楽しめる方が多いようです。

Q2. やりたいことが、なかなか思いつきません。
A. 旅・食・人間関係・学び・体験の5ジャンルを手がかりにしてみてください。「昔やってみたかったこと」や「子どもの頃に好きだったこと」を思い出すのもおすすめです。思いつかない日があっても、まったく問題ありません。

Q3. 家族に見せるのが恥ずかしいです。
A. 無理に全部を見せる必要はありません。まずは「これなら話せる」という一つだけを、会話の中で伝えてみてはいかがでしょう。家族と一緒に叶えたい項目から話すと、自然に共有しやすくなります。

Q4. 期限までに達成できなかったら、どうすればよいですか?
A. 期限を新しく書き換えるか、今の自分に合わなければ、そっとリストから外してかまいません。バケットリストは試験ではないので、達成できなかったことを気にする必要はありません。

Q5. 体が思うように動かなくなっても、バケットリストは作れますか?
A. 作れます。「好きな映画をもう一度観る」「家族に手紙を書く」など、体力をほとんど使わない夢もたくさんあります。今のあなたに合った夢を書くことが、何より大切です。

Q6. バケットリストとエンディングノートは、別々に作ったほうがよいですか?
A. どちらでもかまいません。普段は手帳で気軽に管理し、達成の記録や託したい夢をエンディングノートにまとめる方法もおすすめです。

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まとめ

バケットリストが続かないのは、意志が弱いからではありません。
最初から100個を目指したり、見返す機会がなかったりと、書き方に少しだけ無理があっただけです。

まずは10個だけ。
大きな夢と小さな夢を混ぜて、期限を添え、誰かに話してみる。
そして月に1回、お茶を飲みながら見返してみる。
それだけで、リストはあなたと一緒に育っていきます。

叶えた夢は、家族への生きた証に。
叶わなかった夢は、家族へ託すバトンに。
今日はノートを1冊用意して、最初の1行を書いてみませんか。


参考資料
– IF100合同会社「『死ぬまでにやりたいこと』5万件を集計したら、1位はバンジージャンプ——やりたいことリストSNS『もし100』が公開」(PR TIMES、2026年3月27日)
– Gail Matthews「The Impact of Commitment, Accountability, and Written Goals on Goal Achievement」Dominican University of California(学会発表資料、2015年公開)
– Sone T, et al.「Sense of life worth living (ikigai) and mortality in Japan: Ohsaki Study」Psychosomatic Medicine(2008年)
– 内閣府「令和4年版高齢社会白書 1 生きがいを感じる程度について」(高齢者の日常生活・地域社会への参加に関する調査、令和3年度)

※本記事は一般的な情報提供を目的としており、医療・法律・税務・投資相談ではありません。記事内の情報は作成時点のものであり、変更される場合があります。

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